エロおっぱいの育て方

エロおっぱいの育て方【蒼井遊美】

桐山萌香さんは大学でもトップクラスに可愛くてしかも巨乳という非の打ち所がない女の子。
学食に現れただけでも男子生徒の視線を独占してしまうほどです。

ある時、主人公は階段で萌香さんとすれ違ったのですが、萌香が足を滑らして階段から落ちてしまいます。
とっさに萌香をかばう主人公。
幸い二人ともけがはなかったのですが、お約束のハプニングが発生してしまいます。
なんと、主人公の手が萌香のおっぱいにタッチ!?

周りの男子生徒から殺意にも似た視線を集めてしまう主人公。
しかし、何かおかしい・・・

そう、萌香のおっぱいにタッチしたのですが、特有の柔らかさや弾力が全くないのです。
これは・・・パッド?
一瞬で萌香の胸が偽物だと見抜く主人公。

萌香さんも主人公に偽物だとばれたことを悟ってしまいます。
しかし、おかしいのは萌香の反応。
別にパッドだと知れたくらいなのに、とんでもない取り乱しようなのです。

「もうだめだわ・・・今までの苦労が台無し」
なんだかこの世の終わりでも来てしまったかのような表情です。
さすがに悪いことをしてしまった気がしてくる主人公。
(本当は何も悪くないのですが・・・)

そこで、おっぱい研究会に入らないかと萌香を誘ってみます。
そんな怪しそうな研究家に誰が入るんだと思っていたら、意外にも萌香は快諾してしまいます。
そんなにコンプレックスだったんですね・・・

ちなみに、子のおっぱい研究会はよくある俗説の「異性が揉めば大きくなる」を普通にやっているだけ。
・・・全然研究してないね~~揉んでるだけじゃん

しかし、大きな胸にすべてをかけている萌香にとって、この研究会は意義があるものだったのでしょう。
おとなしく胸を揉まれまくる萌香さん。

そこまでしておっぱいを育てたいのか!?と突っ込みたくなってしまいますね。

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H妹とド変態せっくすな日常

大学生になって一人暮らしを満喫していたある日、家に妹のナズナが突入してきます。
ナズナは家出をしたのでしばらく泊めて欲しいと勝手な事を言っています。
せっかくの一人暮らしを始めたはいいものの、寂しくてちょっと嫌気がさしていたところだったので、それを快諾したまではいいのですが・・・

何せ普通の大学生の一人暮らし。
部屋は広くありませんし、なにより布団が1つしかありません。
これはさすがに・・・と思っていたのですが、ナズナは一緒の布団でかまわないと言い出します。
多感なお年頃のナズナが嫌がると思って躊躇していたのですが、ナズナがいいというならと一緒にんることになります。
ところが、そこでナズナがいきなり告白してきたのです。
確かに血は繋がっていないのでHしても問題はないのですが。

戸惑うっているうちに既成事実をつくられてしまいます。
そして、そこからが本当の悩みどころでした、どうやらナズナはホンモノのド変態であることがだんだんと判ってきます。
毎日のように変態せっくすをおねだりしてくるのです。
H妹とヤリまくりなんて漫画の中だけと思っていたのに、まさか自分が体験することになるとは・・・
しかし、ナズナはお世辞抜きにもかなり可愛いので我慢できません。
こうして毎日のように変態せっくすしまくりのH妹とド変態せっくすな日常

しかも、ナズナの変態度は日を追うごとにレベルアップしてゆき、遂には手を付けられないほどになってしまうのです。
しかも、責任とってよなんて言われてしまって・・・・


ギャルな妹と温泉旅館に泊まったら処女喪失させる事になった話

ギャルでオープンな性格の妹の恵理とその友達の美羽。
この二人が海に行きたいとおねだりしてきたので、仕方なく連れて行ってあげたら・・・

海に着くなり車の陰で着替えだす二人。
もちろん、こちらからは丸見え。
ところが二人はこちらの視線に気づいても怒ったりせず、からかってくるのです。
(どこまで本気なのか判らない・・・)

そう思って適当に合わせていたらなんと美羽ちゃんが海でエッチをお誘いしてきたのです。
まさかそんなことがある何t絵夢にも思っていなかったのでゴムなんて用意していません。
しかし、美羽ちゃんはゴムなしの方がいいと言ってその場でエッチ。

なんとか恵理には気づかれずに済んだのですが・・・

その夜、温泉旅館に泊まることになっていた3人。海まで車を運転して疲れていたので露天風呂でゆっくりしていたら・・・
なんとエリと美羽ちゃんが乱入してきたのです。
ふたりとも隠そうともせずに温泉でくつろいでします。
思わず二人の身体を見つめてしまったら、速攻バレました・・・

するとまた美羽ちゃんが誘ってきたのです。
狭いお風呂なので、今度はエリに隠しきることはできず見つかってしまいます。
しかし恵理は二人の好意に興味津々です。
自分もやってみたいと言い出してのしかかってきたのです。
上に跨ってくる=ヤりたいにちがいない、ということでその場でハメまくることになってしまいます。
これで一線を越えてしまった恵理は、その後は恥ずかしがったりすることもなくガンガン攻めてきます。

さすがに二人の相手はきついのですが、今を逃したらこんないい機会はないかもしれないと思い、思いっきり出しまくりです。

ギャルな妹と温泉旅館に泊まったら処女喪失させる事になった話の詳細はこちらで確認できます。


ひぐま屋漫画が超使える

ひぐま屋さんの漫画「とある村の筆下ろし事情」はとある田舎の村の風習を描いたものです。
田舎の村は昔ながらの風習が残っていることが多く、さらに外部に漏れていない風習こそエロいものが多いのです。
多くの場合は奇祭というかたちで伝えられていますが、とある村の筆下ろし事情では、さらに生活に溶け込んだかたちで伝えられています。

田舎の村であるほど外部との接触や非との交流も少なく、生活の基盤は地元、結婚も地元というケースがたくさんあります。
村の外に出たことがない人がたくさんいますし、村の外から人が来ることもほとんどないのです。
すると村の中のほとんどは顔見知りということになってしまい、思春期の男たちにとっては少々窮屈な生活になってしまいます。

そこで、欲求不満を解消する方法として考え出されたのが、筆下ろしルールなのです。
これは思春期の男の筆下ろしを村の若いお姉さんがやることが”決められて”いるのです。
若いお姉さんと言っても、男たちからすれば年上のお姉さんです。
お姉さんたちが筆下ろしをしてくれるので、狭い村の中でも何とか欲求解消できているのです。

「とある村の筆下ろし事情」では年頃になった男がお姉さんに筆下ろししてもらうシーンが描写されています。
しかし疑問としてはお姉さんの初めては誰だったのだろうということです。
男はお姉さんが筆下ろししてくれるので童貞はいなくなりますが、お姉さんの初めては誰だったのかは描かれていません。
しかし、筆下ろししてくれるお姉さんは経験豊富そうなので、どこかでやっていると思います。
でもそれがどのようにやっているのかは全く謎のままです。
もし「とある村の筆下ろし事情2」があればそのあたりが描かれてくれればと期待してしまいます。

そしてこの漫画は2が出てきても不思議ではないくらい出来がよいので、是非出してほしいですね!


デリヘル妹!?

「デリヘル妹」は冴えない男が主人公の漫画です。
可愛くてエッチな身体の妹とは違い、モテない人生を送ってきた主人公。
彼女いない歴=年齢の童貞男だったのですが、何とか無事に会社に就職は出来ました。

しかし、就職しても彼女ができるなんて都合のいいことありません。
このままではいつまでたっても童貞・・・
そう思った男は初任給でデリヘルを頼むことにします。

普通初任給は親へのプレゼントとかに使うものですが、やることがスレています・・・笑
しかし、そんなスレた男には相応の報いがありました。
なんと勇気を出して呼んだデリヘル嬢が義理の妹だったのです。

いきなり「キモッ」とか言われて相手にしてもらえません。
もちろん、エッチどころかおさわりすらさせてもらえない可哀想さです。
それにキれた男はなんと義妹に襲い掛かってしまいます。

デリヘル妹の登場人物は本気でクズい兄妹です笑
ですが、義妹が可愛いので許せます。

後のことはご想像通り。
義妹も気持ちよいことには弱かったらしく、抵抗らしい抵抗もできません・・・
いっそ清々しいレベルのクズっぷりが愉しい漫画です。


ガ●に戻って犯りなおしっ!!!

久しぶりにまろん☆まろんさんの漫画です。
ガキの頃に女の子にいじめられて以来、女性恐怖症になってしまった主人公。
女の子とは縁遠い生活をしていたのですが、ある事故がきっかけでガキにもどってしまいます。

青の頃に戻りたいと思っていた主人公にとって渡りに船。
かつて自分をイジメた女の子たちに反撃してトラウマを解消しようとします。

まろん☆まろんさんが描く可愛い女の子が徹底的にヤラれてしまいます。
特にメインヒロインであるセラちゃんは、もともと主人公をいじめていた主犯格だったのですが、ガキにもどった主人公に負けてやられまくってしまいます。

実はセラちゃんと主人公は昔は仲が良かったのです。
セラのお母さんのセリフからもそのことがうかがえます。
ただ、セラちゃんはある時からいきなり主人公に対して攻撃的になってきたのです。

このため、主人公から恨みを買いまくってしまい、物語中でも6回もやられるハメになってしまいます。
何度もやられるうちに自分の本当の気持ちに気がついたセラちゃんは遂に好きだと告白してきます。
実は昔セラちゃんと主人公は結婚すると約束していたのですが、主人公はその約束をすっかり忘れていたのです。
それどころか、ほかの女の子と仲良くしゃべったりするのでセラちゃんの嫉妬心を燃え上がられてしまったのでした。

可愛さ余って憎さ100倍とはこういうことを言うのでしょうか。
最初はタダのイジワルのつもりだったのですが、ついエスカレートして主人公にトラウマを植え付けるレベルの攻撃になってしまったのです。

かくして、セラちゃんとは和解できたのですが、そのときセラちゃんはとんでもない情報を主人公にもたらします。
それは、主人公の唯一のあこがれの女性である香澄さんが、すべての黒幕だというのです。

しかし、実際は香澄さんはセラのいじめに便乗する形で自分の目的を達成しようとしていただけなので、「すべての黒幕」というのはちょっと誇張があります・・・
しかし、女性恐怖症になって人生の大半を無駄にした(と思い込んでいる)主人公にとって、香澄さんも復讐の対象となってしまいます。

なまじ憧れの対象であっただけにその恨みはものすごく、念入りに復讐を計画する主人公。
・・・セラちゃんと全く同じことをやっていますね笑
しかし、セラちゃんとの違いはあまりに用意周到すぎて香澄さんが復讐を逃れるスキを与えなかったことでしょうか。

ともかく、復讐は敢行され、香澄さんはガキにもどった主人公にヤラれまくってしまいます。
ガキにもどって犯りなおしっ!!!はまろん☆まろんさんの漫画の中でも屈指の出来になっていておすすめです。


露出度の高いヒッチハイクギャルを

営業の帰りに田舎道を走っていた主人公。
営業の結果はボロボロでウサ晴らしにお風呂にでも入って行こうかと思っていた矢先・・・

道端にやたら露出度の高い服を着た金髪女の子がいるのを見つけます。
(こんな田舎に珍しい・・・)
そう思って通り過ぎようとすると、金髪の女の子は親指を上に立ててきます。
(・・・ヒッチハイク?)

親指を上に立てるのはヒッチハイクのサインです。
これ以上営業をする気もなく、ちょうど暇していた主人公は車を止めて金髪の女の子を乗せてあげることにします。
その子は、見れば見るほど片田舎にふさわしくない子でした。
ボブカットの金髪に垢抜けて露出度の高い服、きれいな肌とまるで都会にいる子のようです。

何故ヒッチハイクをしているのか聞いてみた主人公ですが、その答えは主人公を不快にさせるには十分でした。
なんと、その金髪の女の子はカレに会いに行くためにヒッチハイクをしているというのです。

普通、気を使って観光に行くとかぼやかした言い方をするのですが、あまりにストレートな物言いに不快になってしまう主人公。
暇だったから乗せてあげた金髪の女の子にさらに不快にさせられてしまった主人公は、ある行動にでます。
その行動とは・・・
続きはこちらの「露出度の高いヒッチハイクギャル」で読めます。


子作りツアーへようこそ!

突如届いた南の島への無料招待券。
彼女もないので一人で暇を持て余していた主人公は早速これに参加してみることにします。

行先は飛行機や船を乗り継がないとたどり着けない辺鄙な島。
(年寄りばかりの過疎化した村か・・・)
と思っていたら出迎えてくれたのは可愛い女子校生だったのです。
しかも、3人も!!

(こんな島にこんな可愛い子が!?)
都会でもトップクラスの可愛い子が主人公をお迎えしてくれます。
しかも、
「子作り孕ませツアーへようこそ!!」
と信じられない言葉が女子高生の口から飛び出します。

(孕ませ放題だって!?)
にわかには信じられない主人公。
そもそもこんな島にこんな可愛い子がいるなんて。

女子校生の一人、モエによると、この島は昔から女の子しか生まれないとのこと。
その代り、生まれた女の子はものすごく可愛いらしいのです。
実際、島内を歩く女の子はみんな可愛い子ばかりです。

そして、女の子しかいないので数年に一度男を招いて種付けしてもらうというのです。
その種付け役に選ばれた主人公は、誰とでもエッチしていいルールだというのです。

それなら、と思ってお迎えしてくれた女の子にやらせてほしいというと・・・
なんとその場で生ハメエッチさせてくれたのです!

可愛い女の子と生ハメセックスし放題の「子作りツアーへようこそ!」はこちら


同級生は親父の嫁。ベッドの上では俺の嫁

主人公ケンジの幼なじみのエリカは学園一可愛いと評判の女の子です。
幼なじみだからいつもベタベタしてるんだろうと思いきや、本当に近所に住んでいたいという程度で全然親しくありません。

もちろん、ケンジはエリカのことが嫌いなわけではなく、むしろ好意を寄せているのですが・・・
ヘタレな性格と地味な外見にコンプレックスを持っているらしいケンジはロクに話しかけることもできません。
うかうかしていたら他の男に獲られてしまうかもしれない・・・そんなことを考えていたある日、オヤジのケンイチから「大事な話がある」とメールが入ってきます。

親父が連絡をよこすなんて珍しいと思っていたら・・・
なんと、親父がエリカと結婚したことを打ち明けられます!!
他の男に獲られてしまうかも・・・・と思っていたら実際にとられた後で、しかも奪った男は親父だったという最悪の展開です笑

親父は学校の校医をしていて、いつの間にかエリカに近づいてハートを射止めていたのです。
せめてもの慰めはエッチはエリカが卒業するまでしないと約束していたことです。
エリカと同じ家で暮らすことになったのは嬉しいのですが、あくまで親父の嫁として、です。

エリカがケンジの家に住むことになった初日、ベッドもないのでエリカはケンジのベッドで休むことにします。
しかし、ケンジは自分の携帯をベッドの上に忘れていたので取りに行くと、そこには無防備に眠るエリカが・・・
思わず手を出してしまうケンジですが、寝ぼけたエリカはケンイチが夜這いしに来たと勘違いしていろいろとヤらせてくれます。
思わず興奮してしまうケンジですが、エリカのそれはあくまで親父に向けられたものであることに気づき、途中でやめてしまいます。
しかし、ベッドの上では自分の嫁にしようとするケンジの野望はここから始まったと言っても過言ではありません。
果たしてエリカとケンジの関係はどうなってしまうのか、「同級生は親父の嫁。ベッドの上では俺の嫁」続きが気になる漫画です。


演技中に本気イキしちゃダメですか?

演劇の主役に抜擢された「まや」。
でも、この演劇は濡れ場シーン満載の劇だったのです。

エッチなんてほとんど経験のないまやにとって 濡れ場シーンは最大の難関。
最大の見せ場をうまく演じられないとなれば主役を降ろされてしまう可能性さえあります。
焦るまやはパートナーのマツダに濡れ場の練習の相手をするように頼みます。

どれだけ練習してもうまく演じられないまやは思わずマツダのせいだと罵ってしまいます。
ところが、それにカチンときたマツダも「へたくそ」だの「意識しすぎ」だのボロクソに言い返してきます。
「だったら触ってみなさいよ!!」
「アンタなんかなんでもないことを証明してあげる」
売り言葉に買い言葉で本当にエッチな事をすることになってしまいます。

マツダなんかに触られても平気と言っては見たものの、初めての感触に身体はビクビク反応してしまいます。
マツダに触られて顔が真っ赤になってしまうまやが可愛いです。
どんなに気持ちよくても「何ともない」と強がるまやにマツダも本気になってしまい・・・
結局まやはとろとろに蕩けさせられてしまいます。
もう、ここまで来たらふたりとも止まらない!?