同級生は親父の嫁。ベッドの上では俺の嫁

主人公ケンジの幼なじみのエリカは学園一可愛いと評判の女の子です。
幼なじみだからいつもベタベタしてるんだろうと思いきや、本当に近所に住んでいたいという程度で全然親しくありません。

もちろん、ケンジはエリカのことが嫌いなわけではなく、むしろ好意を寄せているのですが・・・
ヘタレな性格と地味な外見にコンプレックスを持っているらしいケンジはロクに話しかけることもできません。
うかうかしていたら他の男に獲られてしまうかもしれない・・・そんなことを考えていたある日、オヤジのケンイチから「大事な話がある」とメールが入ってきます。

親父が連絡をよこすなんて珍しいと思っていたら・・・
なんと、親父がエリカと結婚したことを打ち明けられます!!
他の男に獲られてしまうかも・・・・と思っていたら実際にとられた後で、しかも奪った男は親父だったという最悪の展開です笑

親父は学校の校医をしていて、いつの間にかエリカに近づいてハートを射止めていたのです。
せめてもの慰めはエッチはエリカが卒業するまでしないと約束していたことです。
エリカと同じ家で暮らすことになったのは嬉しいのですが、あくまで親父の嫁として、です。

エリカがケンジの家に住むことになった初日、ベッドもないのでエリカはケンジのベッドで休むことにします。
しかし、ケンジは自分の携帯をベッドの上に忘れていたので取りに行くと、そこには無防備に眠るエリカが・・・
思わず手を出してしまうケンジですが、寝ぼけたエリカはケンイチが夜這いしに来たと勘違いしていろいろとヤらせてくれます。
思わず興奮してしまうケンジですが、エリカのそれはあくまで親父に向けられたものであることに気づき、途中でやめてしまいます。
しかし、ベッドの上では自分の嫁にしようとするケンジの野望はここから始まったと言っても過言ではありません。
果たしてエリカとケンジの関係はどうなってしまうのか、「同級生は親父の嫁。ベッドの上では俺の嫁」続きが気になる漫画です。


演技中に本気イキしちゃダメですか?

演劇の主役に抜擢された「まや」。
でも、この演劇は濡れ場シーン満載の劇だったのです。

エッチなんてほとんど経験のないまやにとって 濡れ場シーンは最大の難関。
最大の見せ場をうまく演じられないとなれば主役を降ろされてしまう可能性さえあります。
焦るまやはパートナーのマツダに濡れ場の練習の相手をするように頼みます。

どれだけ練習してもうまく演じられないまやは思わずマツダのせいだと罵ってしまいます。
ところが、それにカチンときたマツダも「へたくそ」だの「意識しすぎ」だのボロクソに言い返してきます。
「だったら触ってみなさいよ!!」
「アンタなんかなんでもないことを証明してあげる」
売り言葉に買い言葉で本当にエッチな事をすることになってしまいます。

マツダなんかに触られても平気と言っては見たものの、初めての感触に身体はビクビク反応してしまいます。
マツダに触られて顔が真っ赤になってしまうまやが可愛いです。
どんなに気持ちよくても「何ともない」と強がるまやにマツダも本気になってしまい・・・
結局まやはとろとろに蕩けさせられてしまいます。
もう、ここまで来たらふたりとも止まらない!?