露出度の高いヒッチハイクギャルを

営業の帰りに田舎道を走っていた主人公。
営業の結果はボロボロでウサ晴らしにお風呂にでも入って行こうかと思っていた矢先・・・

道端にやたら露出度の高い服を着た金髪女の子がいるのを見つけます。
(こんな田舎に珍しい・・・)
そう思って通り過ぎようとすると、金髪の女の子は親指を上に立ててきます。
(・・・ヒッチハイク?)

親指を上に立てるのはヒッチハイクのサインです。
これ以上営業をする気もなく、ちょうど暇していた主人公は車を止めて金髪の女の子を乗せてあげることにします。
その子は、見れば見るほど片田舎にふさわしくない子でした。
ボブカットの金髪に垢抜けて露出度の高い服、きれいな肌とまるで都会にいる子のようです。

何故ヒッチハイクをしているのか聞いてみた主人公ですが、その答えは主人公を不快にさせるには十分でした。
なんと、その金髪の女の子はカレに会いに行くためにヒッチハイクをしているというのです。

普通、気を使って観光に行くとかぼやかした言い方をするのですが、あまりにストレートな物言いに不快になってしまう主人公。
暇だったから乗せてあげた金髪の女の子にさらに不快にさせられてしまった主人公は、ある行動にでます。
その行動とは・・・
続きはこちらの「露出度の高いヒッチハイクギャル」で読めます。