ギャルな妹と温泉旅館に泊まったら処女喪失させる事になった話

ギャルでオープンな性格の妹の恵理とその友達の美羽。
この二人が海に行きたいとおねだりしてきたので、仕方なく連れて行ってあげたら・・・

海に着くなり車の陰で着替えだす二人。
もちろん、こちらからは丸見え。
ところが二人はこちらの視線に気づいても怒ったりせず、からかってくるのです。
(どこまで本気なのか判らない・・・)

そう思って適当に合わせていたらなんと美羽ちゃんが海でエッチをお誘いしてきたのです。
まさかそんなことがある何t絵夢にも思っていなかったのでゴムなんて用意していません。
しかし、美羽ちゃんはゴムなしの方がいいと言ってその場でエッチ。

なんとか恵理には気づかれずに済んだのですが・・・

その夜、温泉旅館に泊まることになっていた3人。海まで車を運転して疲れていたので露天風呂でゆっくりしていたら・・・
なんとエリと美羽ちゃんが乱入してきたのです。
ふたりとも隠そうともせずに温泉でくつろいでします。
思わず二人の身体を見つめてしまったら、速攻バレました・・・

するとまた美羽ちゃんが誘ってきたのです。
狭いお風呂なので、今度はエリに隠しきることはできず見つかってしまいます。
しかし恵理は二人の好意に興味津々です。
自分もやってみたいと言い出してのしかかってきたのです。
上に跨ってくる=ヤりたいにちがいない、ということでその場でハメまくることになってしまいます。
これで一線を越えてしまった恵理は、その後は恥ずかしがったりすることもなくガンガン攻めてきます。

さすがに二人の相手はきついのですが、今を逃したらこんないい機会はないかもしれないと思い、思いっきり出しまくりです。

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ひぐま屋漫画が超使える

ひぐま屋さんの漫画「とある村の筆下ろし事情」はとある田舎の村の風習を描いたものです。
田舎の村は昔ながらの風習が残っていることが多く、さらに外部に漏れていない風習こそエロいものが多いのです。
多くの場合は奇祭というかたちで伝えられていますが、とある村の筆下ろし事情では、さらに生活に溶け込んだかたちで伝えられています。

田舎の村であるほど外部との接触や非との交流も少なく、生活の基盤は地元、結婚も地元というケースがたくさんあります。
村の外に出たことがない人がたくさんいますし、村の外から人が来ることもほとんどないのです。
すると村の中のほとんどは顔見知りということになってしまい、思春期の男たちにとっては少々窮屈な生活になってしまいます。

そこで、欲求不満を解消する方法として考え出されたのが、筆下ろしルールなのです。
これは思春期の男の筆下ろしを村の若いお姉さんがやることが”決められて”いるのです。
若いお姉さんと言っても、男たちからすれば年上のお姉さんです。
お姉さんたちが筆下ろしをしてくれるので、狭い村の中でも何とか欲求解消できているのです。

「とある村の筆下ろし事情」では年頃になった男がお姉さんに筆下ろししてもらうシーンが描写されています。
しかし疑問としてはお姉さんの初めては誰だったのだろうということです。
男はお姉さんが筆下ろししてくれるので童貞はいなくなりますが、お姉さんの初めては誰だったのかは描かれていません。
しかし、筆下ろししてくれるお姉さんは経験豊富そうなので、どこかでやっていると思います。
でもそれがどのようにやっているのかは全く謎のままです。
もし「とある村の筆下ろし事情2」があればそのあたりが描かれてくれればと期待してしまいます。

そしてこの漫画は2が出てきても不思議ではないくらい出来がよいので、是非出してほしいですね!


四畳半で密着3Pお泊り会!

四畳半のボトアパートに住む主人公。
「四畳半で密着3Pお泊り会!」というタイトルにあるように、主人公のアパートに幼馴染の麗美とその友達ゆかりちゃんがお泊りに来ます。

主人公は親の仕事の都合でひとり暮らしをしています。
四畳半とはいえ自分の城を持っている主人公は同級生から見たら羨ましい限りです。
主人公が一人暮らしをしていることを知った麗美は友達を連れて勝手に泊まりに来ます。
四畳半の狭い部屋に3人も泊まれるわけがないことを知っている主人公は追い返そうとしますが、麗美の強引さに負けてしまいます。

もっとも、主人公としては女の子が二人も泊まりに来てくれることなんて普通ならあり得ないので、内心は嬉しいのです。
四畳半という手狭な部屋に3人がいるのですから当然のようにエッチなハプニングばかり起こります。
そもそも部屋の中ですれ違うことすら難しい状態なのに、ここで3人寝ようと思うと密着して寝る以外ありません。
幼馴染の麗美はともかく、ゆかりちゃんとのハプニングはドキドキしっぱなしです。
ちなみに、麗美とは喧嘩ばかりです。
しかし、狭い部屋でケンカなんかしたら何が起こるかはご想像の通りです。


義父のぬるぬるマッサージ

「今日は日曜だからたっぷりマッサージしてやれるぞ」

バレエの練習中に腰を痛めてしまったみさと。
大会が近いということもあって少し落ち込んでしまいます。
それを見た義父が「腰をマッサージしてやろう」と言い出します。

義父とはいえ男の人に身体を触られるなんてイヤだったのですが、母親も薦めてくれたので仕方なく1回だけマッサージしてもらうことにします。
ところが義父のマッサージは気持ちいいことは確かなのですが、だんだんエッチな気分にさせられてしまうのです。
最初のうちこそ、痛めた腰回りだったのですが、全身マッサージと称して太ももやお尻など敏感なトコロを責めだすのです。
気持ちいいところをたくさん弄られ、呼吸も荒くなってくるみさと。
義父は頃合いを見て、お風呂でマッサージを続けると言い出すのです。

義父はみさとをお風呂に連れ込んで、みさとを裸にしてしまいます。
そしてオイルを取り出して来てぬるぬるマッサージを始めるのです。

タイトル通りの「義父のぬるぬるマッサージ」にみさとは抗うことができず、遂に甘い声を漏らしてしまいます。
義父はそれを見逃さず、さらに気持ちいいことをしてくるのですが・・・!?


オレの妹は思春期で発情期 ぬるぬる混浴温泉でしっぽりズッポリ

もしも妹が発情期に突入してしまったら?
しかも、それがふたりきりで温泉旅行中だとしたら何も起きない方がおかしいですよね?

女子校生の妹・葵は可愛い盛りなのですが、思春期という事もあってか年上に冷たいのです。
多分、ウザいとか、一緒にいると友達にダサいと思われるなどの理由は色々あるはずなのですが、それでも葵のキツイ態度はココロにぐっさり刺さります。
そんななか、家族で温泉旅行になったのですから、本音は行きたくないのです。
しかしせっかく久しぶりに家族揃っての旅行なので、葵がムカつくとかその程度の理由で断る事もできません。
仕方なく両親と葵、そして主人公の4人で旅行に出発します。

しかし、アクシデントに見舞われて葵と二人で温泉に行くことになってしまいます。
夜行バスの狭い座席で葵と一緒に温泉地に向かっていると、葵が飲み物をこぼしてしまいます。
ちょっとだけならまだしも、盛大にこぼしてしまったので葵のシャツはべとべとになってしまいます。
そのままだと気持ち悪くて眠れないし、バスは冷房も効いているので風邪を引いてしまいます。
周囲が寝ていることを確認して着替えようとするのですが・・・
狭いうえに揺れるバスの中では上手く着替える事ができず、葵は裸のまま主人公に向かって倒れこんでしまいます。

このあたりからお互い意識しあってしまうのですが、温泉地ではさらに葵が発情モードに入ってしまいます。
葵の発情モードが可愛すぎるオレの妹は思春期で発情期はおすすめです。