H妹とド変態せっくすな日常

大学生になって一人暮らしを満喫していたある日、家に妹のナズナが突入してきます。
ナズナは家出をしたのでしばらく泊めて欲しいと勝手な事を言っています。
せっかくの一人暮らしを始めたはいいものの、寂しくてちょっと嫌気がさしていたところだったので、それを快諾したまではいいのですが・・・

何せ普通の大学生の一人暮らし。
部屋は広くありませんし、なにより布団が1つしかありません。
これはさすがに・・・と思っていたのですが、ナズナは一緒の布団でかまわないと言い出します。
多感なお年頃のナズナが嫌がると思って躊躇していたのですが、ナズナがいいというならと一緒にんることになります。
ところが、そこでナズナがいきなり告白してきたのです。
確かに血は繋がっていないのでHしても問題はないのですが。

戸惑うっているうちに既成事実をつくられてしまいます。
そして、そこからが本当の悩みどころでした、どうやらナズナはホンモノのド変態であることがだんだんと判ってきます。
毎日のように変態せっくすをおねだりしてくるのです。
H妹とヤリまくりなんて漫画の中だけと思っていたのに、まさか自分が体験することになるとは・・・
しかし、ナズナはお世辞抜きにもかなり可愛いので我慢できません。
こうして毎日のように変態せっくすしまくりのH妹とド変態せっくすな日常

しかも、ナズナの変態度は日を追うごとにレベルアップしてゆき、遂には手を付けられないほどになってしまうのです。
しかも、責任とってよなんて言われてしまって・・・・


ギャルな妹と温泉旅館に泊まったら処女喪失させる事になった話

ギャルでオープンな性格の妹の恵理とその友達の美羽。
この二人が海に行きたいとおねだりしてきたので、仕方なく連れて行ってあげたら・・・

海に着くなり車の陰で着替えだす二人。
もちろん、こちらからは丸見え。
ところが二人はこちらの視線に気づいても怒ったりせず、からかってくるのです。
(どこまで本気なのか判らない・・・)

そう思って適当に合わせていたらなんと美羽ちゃんが海でエッチをお誘いしてきたのです。
まさかそんなことがある何t絵夢にも思っていなかったのでゴムなんて用意していません。
しかし、美羽ちゃんはゴムなしの方がいいと言ってその場でエッチ。

なんとか恵理には気づかれずに済んだのですが・・・

その夜、温泉旅館に泊まることになっていた3人。海まで車を運転して疲れていたので露天風呂でゆっくりしていたら・・・
なんとエリと美羽ちゃんが乱入してきたのです。
ふたりとも隠そうともせずに温泉でくつろいでします。
思わず二人の身体を見つめてしまったら、速攻バレました・・・

するとまた美羽ちゃんが誘ってきたのです。
狭いお風呂なので、今度はエリに隠しきることはできず見つかってしまいます。
しかし恵理は二人の好意に興味津々です。
自分もやってみたいと言い出してのしかかってきたのです。
上に跨ってくる=ヤりたいにちがいない、ということでその場でハメまくることになってしまいます。
これで一線を越えてしまった恵理は、その後は恥ずかしがったりすることもなくガンガン攻めてきます。

さすがに二人の相手はきついのですが、今を逃したらこんないい機会はないかもしれないと思い、思いっきり出しまくりです。

ギャルな妹と温泉旅館に泊まったら処女喪失させる事になった話の詳細はこちらで確認できます。


デリヘル妹!?

「デリヘル妹」は冴えない男が主人公の漫画です。
可愛くてエッチな身体の妹とは違い、モテない人生を送ってきた主人公。
彼女いない歴=年齢の童貞男だったのですが、何とか無事に会社に就職は出来ました。

しかし、就職しても彼女ができるなんて都合のいいことありません。
このままではいつまでたっても童貞・・・
そう思った男は初任給でデリヘルを頼むことにします。

普通初任給は親へのプレゼントとかに使うものですが、やることがスレています・・・笑
しかし、そんなスレた男には相応の報いがありました。
なんと勇気を出して呼んだデリヘル嬢が義理の妹だったのです。

いきなり「キモッ」とか言われて相手にしてもらえません。
もちろん、エッチどころかおさわりすらさせてもらえない可哀想さです。
それにキれた男はなんと義妹に襲い掛かってしまいます。

デリヘル妹の登場人物は本気でクズい兄妹です笑
ですが、義妹が可愛いので許せます。

後のことはご想像通り。
義妹も気持ちよいことには弱かったらしく、抵抗らしい抵抗もできません・・・
いっそ清々しいレベルのクズっぷりが愉しい漫画です。


お兄ちゃんに大事なモノを捧げました。

朝、目を覚ましたら隣に知らない女の子が寝ていたら・・・!?
「誰、この子・・・?」
嬉しいとか、そういうこと抜きにして本気で悩んでしまいますよね。
昨日は飲みに行ってもいないので、酔った勢いでお持ち帰りしてきたという可能性はゼロです。
ということは、この子が自分でやってきたということになります。

そんな都合の良いことがあるとは考えにくいので、「きっと夢だ」と勝手に自分を納得させたくもなります。
しかし、目の前で寝ている子は、どう見ても夢とは思えません。
髪の毛の手触りや来てる服の質感もリアルすぎるのです。
(じゃあ、やっぱりこの子が自分の意思で来たのか・・・?)

なんて考えているうちに女の子は目を覚まします。
これで夢ではなかったことが確定するのですが、ここから夢であたてょうが良かったという事実が山のように出てきます。
彼女は主人公のことを「お兄ちゃん」とよび、「大事なものを捧げたのに忘れたの?」とまで言ってくるのです。
そんなことを言われても、全く思い当たる節がない主人公。
(酔った勢いで何かやってしまったのか?)
そもそも彼女の名前すら知らないのに、何があったのか主人公が苦悩する日々が始まります。