演技中に本気イキしちゃダメですか?

演劇の主役に抜擢された「まや」。
でも、この演劇は濡れ場シーン満載の劇だったのです。

エッチなんてほとんど経験のないまやにとって 濡れ場シーンは最大の難関。
最大の見せ場をうまく演じられないとなれば主役を降ろされてしまう可能性さえあります。
焦るまやはパートナーのマツダに濡れ場の練習の相手をするように頼みます。

どれだけ練習してもうまく演じられないまやは思わずマツダのせいだと罵ってしまいます。
ところが、それにカチンときたマツダも「へたくそ」だの「意識しすぎ」だのボロクソに言い返してきます。
「だったら触ってみなさいよ!!」
「アンタなんかなんでもないことを証明してあげる」
売り言葉に買い言葉で本当にエッチな事をすることになってしまいます。

マツダなんかに触られても平気と言っては見たものの、初めての感触に身体はビクビク反応してしまいます。
マツダに触られて顔が真っ赤になってしまうまやが可愛いです。
どんなに気持ちよくても「何ともない」と強がるまやにマツダも本気になってしまい・・・
結局まやはとろとろに蕩けさせられてしまいます。
もう、ここまで来たらふたりとも止まらない!?


四畳半で密着3Pお泊り会!

四畳半のボトアパートに住む主人公。
「四畳半で密着3Pお泊り会!」というタイトルにあるように、主人公のアパートに幼馴染の麗美とその友達ゆかりちゃんがお泊りに来ます。

主人公は親の仕事の都合でひとり暮らしをしています。
四畳半とはいえ自分の城を持っている主人公は同級生から見たら羨ましい限りです。
主人公が一人暮らしをしていることを知った麗美は友達を連れて勝手に泊まりに来ます。
四畳半の狭い部屋に3人も泊まれるわけがないことを知っている主人公は追い返そうとしますが、麗美の強引さに負けてしまいます。

もっとも、主人公としては女の子が二人も泊まりに来てくれることなんて普通ならあり得ないので、内心は嬉しいのです。
四畳半という手狭な部屋に3人がいるのですから当然のようにエッチなハプニングばかり起こります。
そもそも部屋の中ですれ違うことすら難しい状態なのに、ここで3人寝ようと思うと密着して寝る以外ありません。
幼馴染の麗美はともかく、ゆかりちゃんとのハプニングはドキドキしっぱなしです。
ちなみに、麗美とは喧嘩ばかりです。
しかし、狭い部屋でケンカなんかしたら何が起こるかはご想像の通りです。


誰もオレが判らないなら種付けしまっくても問題ないだろ

「誰もオレが判らないなら種付けしまっくても問題ないだろ」はタイトルが全てを物語っています。
誰からも相手にされなくなりすぎて、完全無視される存在になってい待った主人公。
普通なら社会から爪はじきにされて絶望するところですが、主人公は逆に喜びます。

何故なら女の子にエッチな悪戯や種付けをしまくっても誰も気にしないからです。
早速主人公は美人がたくさんいると評判の学園に潜り込みます。
そこで主人公が見たものは・・・巨乳の女の子やむちむちピチピチのJKばかりの楽園でした!
しかも、主人公を認識していないので目の前で着替えをしたり、エッチな格好になったりと目の保養しまくりです。

しかし、さらにすごいのはここからでした。
着替え中の女の子のおっぱいを触っても全然気づかれないのです!
ためしにパイズリしてみても全然嫌がられないのです。
(嫌がられないというより、完全に主人公がいないことになっています)
むにむにのおっぱいで肉棒をしごいているとだんだん我慢が出来なくなってきてそのままぶっかけちゃいます。
これだけやりたい放題にヤッても女の子は笑顔のまま着替えを続けています。

ちなみに「誰もオレが判らないなら種付けしまっくても問題ないだろ」はスマホ配信サイトでは「誰もオレが判らないならエッチな悪戯しまっくても問題ないだろ」になっています。


密室処女

密室に女の子を連れ込む・・・男なら誰でも一度は妄想するシチュエーションですね。
しかも、連れ込むのが塾で一番かわいいと評判の女の子だったらと思うともう最高ですね。
密室処女で密室に連れ込まれてしまったのは葉月美雨ちゃんという子です。
ちょっと小柄でつるぺた貧乳の子です。
気が弱そうで押しに弱そうな印象の子ですが、どうやら実際にその通りらしく、密室に連れ込まれてもおびえているばかりです。
美雨ちゃんがおびえている理由はただ一つ、連れ込んだ相手にありました。
連れ込んだ相手は同じ塾生・・・ではなく、キモイおっさんなのです。

処女の美雨ちゃんを同意の上で連れ込んだのではなく、もちろん強引にです。
連れ込まれた先は塾の用務員室で、おっさんは用務員なのです。
キモイ用務員が可愛い子を密室に連れ込むという王道設定ですが、その分期待できます。
美雨ちゃんはおっさんが激昂したりしない様になるべく素直にふるまいますが、素直にふるまったところでおっさんが大人しくなる訳はありません。
むしろ、おっさんから見れた組し易い相手としか見えません。
処女の美雨ちゃんにこれから悪戯しまくるという目的に一直線のおっさんですが、いきなり押し倒したりはしません。
少しずつ美雨ちゃんを舐めまわしたりしてゆっくり嬲っていきます。
まるで猫がネズミを捕えて遊ぶような感じで美雨ちゃんをイジメて楽しんでいるのです。

可哀想な美雨ちゃんは涙目で許しを請うのですが、助け何て来るはずもなく・・・
少しずつおっさんに汚されている美雨ちゃんが見ものの漫画です!


うっかり入っちゃった!?従姉妹と密着ゲーム中

久しぶりに会った美人従姉妹とツイスターゲーム!
従姉妹のカラダと密着しすぎて挿入しちゃった!?

うっかり入っちゃった!?従姉妹と密着ゲーム中」はツイスターゲームをしていたらエロい体勢になってそのままエッチモードに突入してしまう漫画です。
数年ぶりに会った従姉妹は見違えるほど成長して、誰でも振り返る程の美人になっていました。
昔話に花を咲かせていると、昔よく遊んだツイスターゲームの話題になります。
そういえば・・・と思って部屋をあさってみると、ボロボロになったツイスターゲームのシートが出てきます。
一応使えそうなので、せっかくだからまた3人で遊ぼうということになります。

ツイスターゲームの醍醐味と言えば身体が密着することです。
小さい頃は何とも思っていなかったのですが、お年頃の従姉妹が相手だとどうしても意識してしまいます。
しかも、何故か出目がヒドいのです。
ツイスターゲームと言えばスカートがまくれてしまうくらいは普通に起きるのですが、今回はそれどころではなかったのです。

わざとやっているのかと疑いたくなるくらい危険な体勢をとってしまう主人公と従姉妹。
そんな挑発と言っても過言ではない無茶ばかりやっていて無事に済むはずはありません。
従姉妹と密着したタイミングで遂にINしてしまうのです。

しかし、従姉妹はゲーム中だからとなかなか止めようとしません。
そのまま進行するゲームに、主人公は遂に我慢が出来なくなってしまいます。


孕ませ合法化っ!!

「子作り目的であれば●●●を合法化します」
ある日突然ニュースで新しい法律ができたことが放送されます。

内容は単純なのですがこの「孕ませ合法化」が引き起こす社会への影響は計り知れません。
警官である主人公はこの大問題にどう立ち向かうのでしょうか・・・
と思っていたら、全く立ち向かいませんでした。

主人公はどうやらちょっと残念系の人だったらしく、ニュースの内容よりニュースキャスターの方に目が向いていたようです。
ただ、主人公の上司はしっかりしており、すぐに対策を練り始めます。
・・・主人公を除外して。
さすがにこれはムッときた主人公ですが、帰っていいと言われたのでそのまま帰ってしまいます。
あんなニュースの後だというのに街は平穏そのもの。
きっと何かの間違いだったのだろうと勝手に納得してしまいます。

しかし、次の日から街の様子が徐々に変化してきます。
あのニュースを真に受けた男たちが行動を始めたのです。
最初は軽いセクハラまがいのことから始まり、どうやら孕ませ合法化は本当らしいと判ると、本気で行動し始めます。
それを目の当たりにする主人公ですが、孕ませが合法化されたのなら警官の出る幕ではありません。
むしろ、あのニュースを拡大解釈すれば主人公自身が孕ませても問題ないわけです。

現に周囲はみんなやっていますし、「みんなでやれば怖くない」とも言いますので、主人公もでき心で参加してしまいます。
しかし、実際にやってみると病みつきになってしまうのです。
普段、主人公を見下してきた相手を思う存分やってしまえるということを知った主人公は徐々に行動をエスカレートさせていきます。
まろん☆まろんさんの魅力的な女の子が可愛いおすすめ漫画です。


義父のぬるぬるマッサージ

「今日は日曜だからたっぷりマッサージしてやれるぞ」

バレエの練習中に腰を痛めてしまったみさと。
大会が近いということもあって少し落ち込んでしまいます。
それを見た義父が「腰をマッサージしてやろう」と言い出します。

義父とはいえ男の人に身体を触られるなんてイヤだったのですが、母親も薦めてくれたので仕方なく1回だけマッサージしてもらうことにします。
ところが義父のマッサージは気持ちいいことは確かなのですが、だんだんエッチな気分にさせられてしまうのです。
最初のうちこそ、痛めた腰回りだったのですが、全身マッサージと称して太ももやお尻など敏感なトコロを責めだすのです。
気持ちいいところをたくさん弄られ、呼吸も荒くなってくるみさと。
義父は頃合いを見て、お風呂でマッサージを続けると言い出すのです。

義父はみさとをお風呂に連れ込んで、みさとを裸にしてしまいます。
そしてオイルを取り出して来てぬるぬるマッサージを始めるのです。

タイトル通りの「義父のぬるぬるマッサージ」にみさとは抗うことができず、遂に甘い声を漏らしてしまいます。
義父はそれを見逃さず、さらに気持ちいいことをしてくるのですが・・・!?


お兄ちゃんに大事なモノを捧げました。

朝、目を覚ましたら隣に知らない女の子が寝ていたら・・・!?
「誰、この子・・・?」
嬉しいとか、そういうこと抜きにして本気で悩んでしまいますよね。
昨日は飲みに行ってもいないので、酔った勢いでお持ち帰りしてきたという可能性はゼロです。
ということは、この子が自分でやってきたということになります。

そんな都合の良いことがあるとは考えにくいので、「きっと夢だ」と勝手に自分を納得させたくもなります。
しかし、目の前で寝ている子は、どう見ても夢とは思えません。
髪の毛の手触りや来てる服の質感もリアルすぎるのです。
(じゃあ、やっぱりこの子が自分の意思で来たのか・・・?)

なんて考えているうちに女の子は目を覚まします。
これで夢ではなかったことが確定するのですが、ここから夢であたてょうが良かったという事実が山のように出てきます。
彼女は主人公のことを「お兄ちゃん」とよび、「大事なものを捧げたのに忘れたの?」とまで言ってくるのです。
そんなことを言われても、全く思い当たる節がない主人公。
(酔った勢いで何かやってしまったのか?)
そもそも彼女の名前すら知らないのに、何があったのか主人公が苦悩する日々が始まります。


オレの妹は思春期で発情期 ぬるぬる混浴温泉でしっぽりズッポリ

もしも妹が発情期に突入してしまったら?
しかも、それがふたりきりで温泉旅行中だとしたら何も起きない方がおかしいですよね?

女子校生の妹・葵は可愛い盛りなのですが、思春期という事もあってか年上に冷たいのです。
多分、ウザいとか、一緒にいると友達にダサいと思われるなどの理由は色々あるはずなのですが、それでも葵のキツイ態度はココロにぐっさり刺さります。
そんななか、家族で温泉旅行になったのですから、本音は行きたくないのです。
しかしせっかく久しぶりに家族揃っての旅行なので、葵がムカつくとかその程度の理由で断る事もできません。
仕方なく両親と葵、そして主人公の4人で旅行に出発します。

しかし、アクシデントに見舞われて葵と二人で温泉に行くことになってしまいます。
夜行バスの狭い座席で葵と一緒に温泉地に向かっていると、葵が飲み物をこぼしてしまいます。
ちょっとだけならまだしも、盛大にこぼしてしまったので葵のシャツはべとべとになってしまいます。
そのままだと気持ち悪くて眠れないし、バスは冷房も効いているので風邪を引いてしまいます。
周囲が寝ていることを確認して着替えようとするのですが・・・
狭いうえに揺れるバスの中では上手く着替える事ができず、葵は裸のまま主人公に向かって倒れこんでしまいます。

このあたりからお互い意識しあってしまうのですが、温泉地ではさらに葵が発情モードに入ってしまいます。
葵の発情モードが可愛すぎるオレの妹は思春期で発情期はおすすめです。


ビッチガールと1ヶ月耐久セックス生活

ホームステイにやってきた金髪美人のエリーちゃん。
実は彼女がこれ以上ないくらいエッチなビッチだったのです。

今日からうちにホームステイする予定の外国人の女の子、それがエリーちゃんなのですが・・・
家に着くなり、
「さぁ、始めるわよ!」

何を始めるかもわからずに突っ立っていると、「エッチに決まっているでしょう!」と怒られてしまいます。
なんと、あいさつ代わりにエッチしちゃうのです。
外国人とはいえ、女の子なんだからもっと奥ゆかしいかと思っていたのですが、見事に期待が外れます(もちろん、イイ方向にですが)。
いきなり主人公の上に跨ってきてヤりたい放題のエリーちゃん。
金髪巨乳の子がタダでエッチさせてくれるなんて夢のようですが、唯一の欠点はエリーちゃんが満足するまでずっとヤりっぱなしということ。

しかも、エリーちゃんはスポーツか何かをやっていたのか、ものすごいスタミナです。
「1か月間耐久」のタイトル通り、とにかくヤりまくります。
更に主人公だけでは物足りなくなったのか、クラスメイトまで呼んでエッチしちゃいます。

まさに自由奔放と呼ぶにふさわしいエリーちゃんですが、女の子らしく優しい一面も見せてくれます。
特にエリーちゃんが帰国する前の最後の夜は「私のナカに出しきりなさい」といろいろやらせてくれます。