義父のぬるぬるマッサージ

「今日は日曜だからたっぷりマッサージしてやれるぞ」

バレエの練習中に腰を痛めてしまったみさと。
大会が近いということもあって少し落ち込んでしまいます。
それを見た義父が「腰をマッサージしてやろう」と言い出します。

義父とはいえ男の人に身体を触られるなんてイヤだったのですが、母親も薦めてくれたので仕方なく1回だけマッサージしてもらうことにします。
ところが義父のマッサージは気持ちいいことは確かなのですが、だんだんエッチな気分にさせられてしまうのです。
最初のうちこそ、痛めた腰回りだったのですが、全身マッサージと称して太ももやお尻など敏感なトコロを責めだすのです。
気持ちいいところをたくさん弄られ、呼吸も荒くなってくるみさと。
義父は頃合いを見て、お風呂でマッサージを続けると言い出すのです。

義父はみさとをお風呂に連れ込んで、みさとを裸にしてしまいます。
そしてオイルを取り出して来てぬるぬるマッサージを始めるのです。

タイトル通りの「義父のぬるぬるマッサージ」にみさとは抗うことができず、遂に甘い声を漏らしてしまいます。
義父はそれを見逃さず、さらに気持ちいいことをしてくるのですが・・・!?